若旦那 - 湘南乃風 -
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〜 若旦那 × ILMARI 〜

SoftBank SELECTION

「the WAKADANNA BAND」、「湘南乃風」のメンバーであり、幅広いジャンルで活躍する、若旦那。
今回のゲストには、結成史上最大の全国ツアー「DANCE FLOOR MASSIVE V」の真っ最中である
「RIP SLYME」のMC、ILMARIを迎え、SoftBank SELECTIONの魅力と、お互いの音楽、時代の流れ、
アーティストとしての生き様について語り合う。

Introduction
若旦那 今回のゲストは、「RIP SLYME」のILMARIさんです。
ILMARI よろしくお願いします。
若旦那 イル君(ILMARI)と俺が初めて会ったのはもう、かれこれですね、何年前くらいだったかな?
ILMARI 最初会ったのは、LAのキットソン(KITSON)だったよね。湘南乃風のメンバーの皆が、偶然店の中にいたんですよ。それが初対面。
若旦那 覚えてるよ、初めて会った時のこと。
ILMARI とにかく柄が悪い。
若旦那 そうだったかな?
ILMARI あと、声がでかい(笑)。やっぱりほら、湘南乃風っていうグループに対してのイメージっていうかさ、威圧されたというか。でも会話したら、なんかフレンドリーでいい人たちだな、っていう感じでしたね。
若旦那 (笑)。まあお互い、アンダーグラウンドでやってきた部分もあるし。今はもう、友達だよね。
ILMARI そうだね、友達だね。割としょっちゅう会ってるし。
若旦那 でも、音楽的な付き合いをしてるかって言ったら、そんなにしてないよね。
ILMARI うんうん、確かに。
若旦那 音楽仲間というよりは、ご近所さん、という感じに近いよね。
ILMARI こういう対談もしたことなかったもんね。
2016〜2017

2016〜2017

ILMARI 旦那(若旦那)と話をしてると、いい刺激をもらうんだよね。レゲエとヒップホップってジャンルが違うけど、湘南乃風とRIP SLYMEって、グループ形態が似てるじゃん。
若旦那 湘南乃風が4人で、RIP SLYMEは5人。お互い、男グループだしね。
ILMARI RIP SLYMEと湘南乃風のやり方って、似てそうでいて、ぜんぜん違ったりするから。湘南乃風は、アツさがあって、上がっていこうっていう感じが若いころから見受けられていて、俺はそういうところがすごく羨ましい。RIP SLYMEはなんか、もっと「ゆるくてなんぼ」みたいなところあるから(笑)。
若旦那 湘南乃風はメンバーそれぞれが前に前にっていう意識が強いかもね。でもRIP SLYMEは皆、仲が良くて、お互いを尊重しあってやってるからね。まあ、お互いのグループ同士のやり方で相反してる面もあるけど、一緒といえば一緒のところもあるよね。
ILMARI うんうん、グループとして良くなっていきたい、みたいな目的は一緒。でも、旦那は湘南乃風も、ソロも、会社も、漫画プロデュース(※若旦那原作「センター〜渋谷不良同盟〜」)もやってるじゃない。ソロの音源リリースも半年ペースとか、俺からするとすごいよ。スーパーマンじゃないかと思ってる(笑)。
若旦那 やりすぎてる(笑)。俺は溢れるエネルギーがあるから、最初の頃は湘南乃風にそのエネルギーを全部使ってたのね。でもそれ使ったらメンバーの皆に迷惑だってわかっちゃって。火傷しちゃうというか。だからエネルギーを逃すために、湘南乃風では「俺は4分の1に徹します」って決めて、会社立ち上げて社長やって、漫画のプロデュースはじめて、自信がついたからソロやり始めるっていう。
ILMARI そうすると湘南乃風やってても、お家柄に徹することができる?
若旦那 そうだね、お家柄に徹してタオル振れる。だって、俺たち、辞めるわけにはいかないもんね。グループは俺たちだけのものじゃなくて、ファンとの共有物であるわけで。だから、「グループを続けていくためにも、グループ以外の活動もやらしてください」っていう。
ILMARI よくわかるな、その気持ちは。本当の自分と、もう一人、旦那だったら湘南乃風の自分、俺だったらRIP SLYMEの自分がいるんだよね。
若旦那 そういえば、ライブ会場限定のCD、「DANCE FLOOR MASSIVE V」聴いたよ!
ILMARI ちょうど今、2017年2月26日まで続く、RIP SLYME史上最大級のツアーをやっていて。全国32都市の小さいライブハウスを回ってるんだけど、今回初めて、ライブ会場限定の3曲入りの音源を作ってみようと思ってね。1曲目と2曲目は配信もしてるんだけど、3曲目はほんとに会場来ないと聴けないっていうレアものです。
若旦那 俺は3曲目が一番良かった、世代の音楽だったな。
ILMARI マジすか、嬉しいな。リアル90’sやってた俺たちが、90’sのことを振り返ってみようっていうのがコンセプトです。服とかもね、90’sっぽい格好をしてライブしてんの。
若旦那 RIP SLYME的には、こういうライブハウスツアーって初なんじゃない?
ILMARI 初だね。
若旦那 どうすか、小さいライブハウスで、5人でやるって。
ILMARI うちらはメジャーデビューしてから、割とすぐ武道館みたいなことになっちゃったりしてたんで、こういう経験がなくて。だから敢えて今、若いうちにやるようなツアーをやり始めて。すごく楽しいっすね。
若旦那 機材車で全国回る、みたいなバンドマンの青春を今やってるんだね。俺もソロでは「the WAKADANNA BAND(※若旦那が参加するポストパンクバンド名)」のメンバーと一緒にトランポで移動したりしてるんだけど、あれやるとさ、音楽のレベル上がるよね。
ILMARI 上がる上がる。こういうツアーやると、メンバーやスタッフ含めて、普段のライブだと絶対にできないチームワークが生まれたりするよね。
若旦那 そうだね。それがグループであり、バンドであり、上手い下手じゃない、超越した世界なんだよね。皆で同じ釜の飯を食べて、一緒に移動してっていうのが、実は一番バンドにとっては大事だったりするからね。あと、イル君、物販はどう? 俺、RIP SLYMEの物販オシャレだなと思ってるんだけど。
ILMARI 今はね、皆でアイディア出し合って作ってる。デザインはPES君がやってるんだけど、物販作るのも楽しいよね。
若旦那 一応ですね、僕も作ってまして(バンドTシャツを取り出す)。
ILMARI なんでポストなの?
若旦那 今回、ポストパンクやってるんすよ。
ILMARI ああ、そういう意味ね。「the WAKADANNA BAND」、かっこいい!

RIP SLYME全32都市36公演を巡る、史上最大の全国ライブハウスロングツアー
「RIP SLYME TOUR 2016-2017 “DANCE FLOOR MASSIVE V”」開催中
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音楽への目覚め

音楽への目覚め

若旦那 この間、ラジオの企画で、イル君の地元に遊びに行ったよね。
ILMARI 錦糸町にね。
若旦那 お互い、同じ時代に育ってるんだけど、育ち方がちょっと違って、その時代には交わってないんだよね。
ILMARI 旦那は世田谷でしょ?
若旦那 そうそう、世田谷。
ILMARI うちらは、俺とRYO-Zくん(RIP SLYME:MC)が錦糸町だけど、別にそんな不良でもなかったし。良かった、交わんなくて(笑)。大人になってから会えてよかったなっていう。
若旦那 そうだね(笑)。初めて買ったレコードとかって覚えてる?
ILMARI 俺はたぶん、チェッカーズかな。「あの子とスキャンダル」とか、「涙のリクエスト」とか。藤井フミヤさんのポスター部屋に貼ってたもん。旦那が初めて買ったレコードは何だったの?
若旦那 俺はね、初めて買ったのは、「Rock Me Amadeus」かな。「Falco」っていうグループのレコードなんだけど。
ILMARI へぇー! どこで、そんなの聴くチャンスあったの?
若旦那 兄貴の影響だね。で、その後に買うのが「おニャン子クラブ」、「Bruce Springsteen」とか。ジャンルはもうぐちゃぐちゃだね。
ILMARI 俺は、姉ちゃんが洋楽ファンだったから「ベストヒットUSA」とかさ、夜に姉ちゃんが見てて、80’sの洋楽とか聴いてたな。日本っていろんなものが入ってくる国だからさ、ヒップホップだけとか、レゲエだけとかじゃなく、本当にいろんな音楽を聴いて育つよね。
若旦那 うんうん、あの頃に聴いた音楽の影響って、やっぱりでかいよね。
音楽への目覚め 2
若旦那 どういうきっかけでミュージシャンになろうと思ったの?
ILMARI その話、したことないっすね。
若旦那 ないよね。
ILMARI 当時、MCのモノマネ的な感じで、俺とRYO-ZくんとPES(RIP SLYME:MC)で始めたんだよね。当時ラップでメジャー出てたのはスチャさん(スチャダラパー)くらいだったし、音楽で食っていこうという気も全然なくやり出して。
若旦那 うんうん。
ILMARI で、ラッパ我リヤとかが出てたヒップホップのコンテストがあって、コンテスト出るためになんか名前決めなくちゃってなって、その時に決めたのが「RIP SLYME」だったの。
若旦那 そうだったんだ。
ILMARI RYO-Zくんと、俺(ILMARI)と、PESの頭文字を取ってRIP。で、オモチャみたいな名前にしたかったから、スライムを付け足して「RIP SLYME」になったんだよね。それで、コンテストに出たら優勝しちゃって、そこからすぐにインディーズレーベルからCDをリリースすることになって。その後、Dragon Ashからイベントに呼ばれて、そのライブにメジャーの人が見に来ていて、そのままメジャーデビューすることになった感じで。
若旦那 トントントンと進んでいったんだね。
ILMARI そうだね、18歳でインディーズデビューして、24歳くらいでメジャーデビューして。だから、今でもガツガツした感じより「ゆるさ」を大事にしてるのかもしれない。湘南乃風と比べると、自分たちで上がっていこう、みたいな意識がRIP SLYMEには少ないかもね。もちろん一人一人はアツくやりたい、と思っていても、それを言葉にしないタイプのメンバーが集まってるのかも。
若旦那 でもまあ、そこがRIP SLYMEの良さだよね。
時代の変化

時代の変化

若旦那 音楽の再生技術も、どんどん進化してるよね。
ILMARI レコードとかって、今はもうコレクターズアイテムみたいになってるからね。
若旦那 レコードは集めてる?
ILMARI いや、集めてない。いっぱい持ってた時期もあったけど、もうレコード聴かないし、CDも車ん中くらいしか聴かなくなっちゃった。
若旦那 そうだね。
ILMARI 今はもうプレイリストも作れちゃうし、アプリとかでめちゃくちゃたくさん曲が選べて、気分で聴けるじゃん。音楽の再生技術の進歩にたいして、いろんなこと言う人がいるけど、俺はテクノロジー万歳派です。
若旦那 電話も便利になったよね。昔はスマートフォンなんかなかったし、ポケベルとか、家の電話とかの時代だったでしょ。
ILMARI 今の子たちって、女の子の実家に電話して、相手のお母さんに「すみません、◯◯ですけど、◯◯ちゃんいますか?」っていう経験ないだろうからね。
若旦那 そうそう、俺たちの時代だと、逆にお母さんと仲良かったりしたもんね(笑)。
ILMARI 女の子との関係をステップアップするために、あの過程を乗り越えないのは、今の子たちには良くないかなとも思うけどね。でもまあ、便利な世界になりましたよ。
若旦那 これからスマートフォンも、どんどん軽量化されて、小型化されて、ワイヤーも無くなって、将来は充電とかもなくなっちゃうんじゃないかなと思うもんね。
ILMARI スマートフォンが、劇的に世の中を変えたよね。
SoftBank SELECTION 1

SoftBank SELECTION

― ソフトバンクが本気で良質なイヤホン・スピーカーを創っていくという覚悟を持って立ち上げた「GLIDiC」ブランドのワイヤレスヘッドセット「GLIDiC Sound Air WS-5000(7,992円)」。そして、campino audioのハイレゾ対応のワイヤレススピーカー「Hi-Res Portable Speaker(14,800円)」。それぞれの魅力を、若旦那とILMARIの二人が語る。

若旦那 イル君は今、特にツアー中だから、イヤホンとか、めっちゃ大事じゃん。電車の中とか、機材車の中とかで、楽曲の予習・復習しないといけないし。
ILMARI うんうん、めっちゃ大事。
若旦那 それで、ツアー中のイル君にどうかなと思って、これ(ワイヤレスヘッドセット「GLIDiC Sound Air WS-5000」を渡す)。
ILMARI ありがとう。まさにこういうイヤホンが必要な生活ですよ、最近。
若旦那 あとこれ(campino audioのワイヤレススピーカー「Hi-Res Portable Speaker」を出す)。ハイレゾ対応のスピーカーで、いい音出すんだよね。
ILMARI ちょっと聴いてみようよ。
SoftBank SELECTION 2
若旦那 サイズの割には、ちゃんとキレイな音が出るでしょ。
ILMARI けっこうでかい音出てる。音いいっすよ。こんなコンパクトで、音がいいのって昔なかったじゃん。
若旦那 これ、軽いもんね。
ILMARI ほんとに、昔は地方行くときとかさ、CD何枚も入るようなでかいやつ、持って行ってたでしょ。今ならこれでいけちゃうんだもん、今の子たちは幸せだな。
若旦那 イヤホンも試してみてよ。実は俺ね、SoftBank SELECTIONのこと詳しく知る前から、これ使ってたの。いいなーと思って、ずっとこういうの探してて、やっと見つけたって感じで。コスパもいいし。
ILMARI (イヤホンの)音、チェックしたいっすね。
若旦那 音、大事だからね。
SoftBank SELECTION 3
ILMARI (ワイヤレスヘッドセット「GLIDiC Sound Air WS-5000」の音を聴いて)いや、これね、別におべっか使うわけじゃなくて、今俺が使ってるやつよりも音いいっす。
若旦那 けっこう遮音もしてるからね。
ILMARI 色はブラックとカッパーの2色なんですね。
若旦那 イル君はどっちが好き?
ILMARI これは迷いますね。(カッパーを指して)俺はこっちかな、ちょっと高級感があっていいね、俺ももう大人だし、スーツとかフォーマルな格好にも合いそうだしね。
若旦那 そうだね、大人だしね(笑)。
ILMARI でも、ブラックも無難な感じでいいと思う。旦那の格好にはカッパーが合うね、この人金持ってそうだなって感じで(笑)。
若旦那 (笑)。
SoftBank SELECTION 4
ILMARI でも、今日の俺の格好にはブラックの方が合うかもしんないね、ちょっとカジュアル目だし。
若旦那 俺がカッパー選ぶ感じなんだろうな、今日の格好でいうと。
ILMARI 値段的にも安いから、二つ持ちなんかもありだね。
若旦那 もうどっちもプレゼントするわ、ブラックもカッパーも。
ILMARI まじっすか。でも確かに、15,000円かけて一個のイヤホン買うくらいなら、これ二つ買って、服に合わせて楽しむのもいいかもしれないね。
若旦那 そうだね、とりあえずILMARIさんには、二本使ってもらって。
ILMARI そうね(笑)。これ、まじいいわ。
若旦那 しかもこれ、8時間使えるんだよね。
ILMARI すごいね、何分で充電できるの?
若旦那 けっこうすぐできちゃうよ、3時間くらい。
ILMARI へえ、でも8時間ずっと聴くことってないもんね。しかも最近は新幹線とかさ、充電できるじゃないですか。だから1日余裕で持つよね。
若旦那 そうそう、充電するときは寝る前とか、ライブ中にやっといてもらえればOK。
アフタートーク…

アフタートーク…

若旦那 対談も最後になりましたが…ま、いつも通りだね(笑)。
ILMARI うん、いつも通り。
若旦那 (笑)。
ILMARI ただ、普段二人で、プライベートで会うときは、どういうきっかけでデビューしたのって話とかしないもんね。だからこういう機会設けて頂けてありがたいです。
若旦那 そうだね。なんか、もっといろいろ仕事したいね。
ILMARI ほんとだね。
若旦那 一緒にね、せっかくだからね。
ILMARI もうお互いアラフォーになって、いろいろできる年齢になってきましたから。
若旦那 うん、アラフォーになったからこそ、見えるものっていっぱいあるよね。
ILMARI あるある。
若旦那 まあ、お互い進化していきましょう。俺たち、同じように音楽で生活しているわけで。音楽って、俺たちにとっては仕事でもあり、ライフワークでもあり、自己表現のツールだよね。やっぱ、音楽に救われてる部分も多々あるし。音楽なかったら、俺すごい落ち込んでることばかりだろうな、って思うもんね。
ILMARI そうだよね。
若旦那 でもなんか落ち込んでんのも、歌になったらラッキーって思うし。
ILMARI 音楽って、劣等感やコンプレックスも、笑いや楽しいことに変えていける力があるよね。てか、湘南乃風とRIPSLYMEで、マジでなんか一緒にやりたいね。
若旦那 そうだね、一緒になんかやりたいね。俺、企画するわ。
ILMARI マジ!
若旦那 やろうよ、ソフトバンクさんにも協力してもらって!
ILMARI 確かに確かに。
若旦那 二人で司会進行して。
ILMARI ねえ、ソフトバンクで企画したら、すごいことになるでしょう。
若旦那 ソフトバンク音楽祭(笑)。
ILMARI すごいね(笑)。

次回「若旦那×広末涼子 ~Talk About Our Future~」は、こちら

「若旦那」プロフィール

2003年に湘南乃風のメンバーとしてデビュー。
2011年よりソロ活動をスタートし、現在までに計5枚のアルバムをリリース。2016年にはthe WAKADANNA BANDとしてバンド活動を開始し、2017年2月1日には1stアルバム「POST」が発売される。
音楽活動以外にも、「別冊ヤングチャンピオン」にて連載中の漫画『センター 〜渋谷不良同盟〜』の原作や雑誌『BARFOUT!』での連載を担当。
1月よりTBSドラマ「下克上受験」への出演が決定。

オフィシャルサイト http://waka-d.jp/
Twitter https://twitter.com/waka__danna
Instagram https://www.instagram.com/waka__danna
「POST」販売ページ https://thewkdb.theshop.jp/items/4588564

「ILMARI」プロフィール

2001年『Stepper's Delight』でメジャーデビュー。
日本のHIPHOPグループとしては初の武道館公演・海外公演・野外5万人ライブなど記録を作り続けるRIP SLYMEのMC。
ILMARI個人としてはキャンペーン広告写真や雑誌モデルなどの活動も行っている。
またRIP SLYMEとして初の企画となるLIVE会場限定盤CD「Dance Floor MassiveⅤ」をリリース!詳細はこちら

RIP SLYME Official HP http://www.ripslyme.com/

BONDI CAFE YOYOGI BEACH PARK

《撮影協力》
BONDI CAFE YOYOGI BEACH PARK
東京都渋谷区富ヶ谷1-15-2 Barbizon55 1F
03-5790-9888
URL bondicafe.net

《STAFF》
styling (ILMARI): TEPPEI
Hair&Maik (ILMARI): 高草木剛、竹内未夢
styling (若旦那): 渕上カン

SoftBank SELECTION

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