SoftBank SELECTION Bluetoothレーザーマウス MO01新製品おすすめ

情報更新:2010/07/15

SoftBank SELECTION Bluetoothレーザーマウス MO01

繊細な動きに強い、Bluetoothレーザーマウス

艶のある上質なスタンダードカラーで、ビジネスでもプライベートでもご使用いただけます。Bluetooth2.0に対応しており、最大半径10mまで離れても快適に操作できます。高精度レーザーセンサー方式を採用。光学式マウスに比べ、より快適に操作できます。

メーカー希望小売価格:

オープン価格

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型番カラーJANコード納期価格購入
SB-MO01-BTLS/BKプレミアムブラック4580152970018通常発送3,980円
SB-MO01-BTLS/WHプレミアムホワイト4580152970025通常発送3,980円
SB-MO01-BTLS/SVプレミアムシルバー4580152970032通常発送3,980円

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備考

    Bluetoothモジュールがインストールされた以下の機種
    DOS/Vマシン : Windows 7、Windows Vista SP1以降、Windows XP SP2 以降

    Macintosh : Mac OS X 10.5 ~ 10.6が動作動作する
    Apple Macintoshシリーズ

マウスのおすすめ

    • SoftBank SELECTION Bluetoothオプティカルマウス MO02
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Bluetooth搭載パソコンに簡単接続

Bluetooth搭載のパソコンに対応。
簡単に接続でき、面倒なレシーバ着脱の作業がありません。

上質なスタンダードカラー

こだわりの仕上げで上質さを表現しました。高級感のあるスタンダードカラーです。

ステータスランプでSB-MO01-BTLSの状態がわかります。

点滅(緑)2秒→消灯 電源入(電源ボタンをONにした際)
点滅(緑)0.5秒間隔5分→消灯
ペアリング中(ペアリングボタンを押した際)
点灯(緑)2秒→消灯 再リンク(リンクが切れた後再リンクする際)
※ペアリングの状態に関係なくマウスが再リンク動作を実施する際にLEDが点灯します。
点滅(赤)0.5秒間隔 ローバッテリー(自然に電源が切れそうな際)
点灯(赤)10秒→消灯 電源切(ローバッテリーのサイン後、電源が切れる際)
型番 SB-MO01-BTLS/BK
SB-MO01-BTLS/WH
SB-MO01-BTLS/SV
カラー プレミアムブラック
プレミアムホワイト
プレミアムシルバー
JANコード 4580152970018
4580152970025
4580152970032
メーカー希望小売価格 オープン価格
インターフェース Bluetooth Specification Version 2.0 CLASS2
センサー方式 高精度レーザーセンサー方式
ボタン数 4
サイズ 約58.0(W)×94.5(D)×37.0(H)mm
重量 約55.0g(電池除く)
レシーバー内蔵方式 ----
動作環境 DOS/Vマシン
BluetoothモジュールがインストールされたWindows 7、Windows Vista SP1以降、Windows XP SP2以降

Macintosh
BluetoothモジュールがインストールされたMac OS X 10.5~10.6が動作する
Apple Macintoshシリーズ
周波数帯 2.4GHz帯
カウント数/解像度 3,000fps/1,600dpi
電波送受信範囲 非磁性体(木の机など)10m
磁性体(金属の机など) 3m
※使用環境によって異なります。
対応電池 単3形乾電池
(アルカリ乾電池、マンガン乾電池、オキシライド乾電池、ニッケル水素乾電池)
動作時間
(アルカリ乾電池使用時の目安)
約4.0ヶ月(1日8時間のパソコン操作中25%をマウス操作に割り当てた場合)
※使用環境によって異なります。
電源ON/OFFスイッチ
電池残量表示
内容物 マウス本体
取扱説明書
動作確認用単3形乾電池(2本)
保証書(パッケージに記載されています。)
保証期間 ご購入日より6ヶ月間
製造元 ソフトバンクBB株式会社

Bluetoothモジュールがインストールされた以下の機種

DOS/Vマシン Windows 7、
Windows Vista SP1以降、
Windows XP SP2 以降
Macintosh Mac OS X 10.5 ~ 10.6が動作する
Apple Macintoshシリーズ
  • IEEE802.11g/b/nの無線機器と同じ周波数帯を使用している為、電波干渉を起こす場合があります。
  • この製品はJIS C6802および国際標準化機関IEC60825-1に基づいたCLASS1に準拠したレーザーセンサーを使用してます。安全性を確保していますが、本製品底部から発せられるレーザー光を顕微鏡、虫眼鏡等で観察したり、肉眼で長時間覗き込むことは絶対おやめください。(レーザー光は肉眼で見えないものもあります。)
  • この製品は日本国内の電波法適合認定商品です。
  • 電子レンジ、ワイヤレスネットワーク製品、コードレス電話等で電波干渉が発生する可能性のある物の近くでは正しく動作しないことがあります。

Windowsに対応していますか。

Windows7、Vista SP1以降、XP SP2以降に対応しています。

Macに対応していますか。

MacOS X 10.5~10.6が動作するApple Macintoshシリーズに対応しています。

ペアリング(機器登録)の方法を教えて下さい。

以下の手順に従って設定してください。パソコンのOSによって異なります。

<Windowsの場合(Windows標準ドライバの場合)>
(1)SB-MO01-BTLSの電源スイッチを入れます。
(2)底面の「ペアリング」ボタンをステータスランプが緑点滅するまで押し続け、緑点滅したらボタンから手を離します。
(3)画面右下タスクトレイ(通知領域)のBluetoothアイコンを右クリックします。
※アイコンが表示されていない場合は[コントロールパネル]→[ハードウェアとサウンド(プリンタとその他のハードウェア)]→[Bluetoothデバイス]→[追加]をクリックします。
(4)「Bluetoothデバイスの追加」をクリックします。
(5)「セットアップを完了し、デバイスは発見可能になりました」にチェックを入れ、「次へ」をクリックします。
(6)「SB-MO01-BTLS」が検出されたことを確認して(本製品以外にも表示されるようであれば、本製品を選択して)「次へ」をクリックします。
(7)「パスキーを使用しない」を選択して、「次へ」をクリックします。
(8)「完了」をクリックし、「OK」をクリックします。
以上で設定は完了です。設定後は、マウスの電源を入れるだけでパソコンに認識され使用できます。

<Windowsの場合(Bluetooth stack for Windows byToshibaの場合)>
(1)SB-MO01-BTLSの電源スイッチを入れます。
(2)底面の「ペアリング」ボタンをステータスランプが緑点滅するまで押し続け、緑点滅したらボタンから手を離します。
(3)画面右下タスクトレイ(通知領域)のBluetoothアイコンを右クリックします。
※アイコンが表示されていない場合は[コントロールパネル]→[ハードウェアとサウンド(プリンタとその他のハードウェア)]→[Bluetooth Local COM]をクリックします。
(4)「新しい接続の追加」をクリックします。
(5)「エクスプレスモード(おすすめ)」を選択し、「次へ」をクリックします。
(6)「SB-MO01-BTLS」をクリックし、「次へ」をクリックします。
以上で設定は完了です。設定後は、マウスの電源を入れるだけでパソコンに認識され使用できます。

<Macintoshの場合>
(1)SB-MO01-BTLSの電源スイッチを入れます。
(2)マウス底面の「ペアリング」ボタンをステータスランプが緑点滅するまで押し続け、緑点滅したらボタンから手を離します。
(3)システム環境設定を起動します。
(4)「Bluetooth」をクリックします。
(5)左下の+をクリックします。
(6)「続ける」をクリックします。
(7)「マウス」を選択し、「続ける」をクリックします。
(8)SB-MO01-BTLS」が検出されたら、選択して「続ける」をクリックします。

以上で設定は完了です。設定後は、マウスの電源を入れるだけでパソコンに認識され使用できます。

マウスのカーソルが合わせづらい、マウスポインタの移動に違和感があります。

マウスポインタの設定を調節してください。パソコンのOSによって手順が違います。

<WindowsXPの場合>
(1)スタートから「コントロールパネル」を開きます。
(2)「プリンタとその他のハードウェア」から「マウス」を開きます。
(3)「ポインタオプション」タブを開き、設定します。
・ポインターの速度を調整する(C) お使いの速度から「遅く」の方向に変更すると、操作感を改善できます。個人差がありますが、1~2段階遅くすることで改善されます。
・ポインターの精度を高める(E) 個人差がありますが、この設定を外すことによって操作感が改善されることがあります。
・ポインターの軌跡を表示する(D) 移動軌跡を表示すると、マウスポインタの位置が確認しやすくなります。
・Ctrlキーを押すとポインターの位置を表示する(S) Ctrlキーを押すと、マウスポインタの位置が○で表示され、マウスポインタの位置が都度確認できます。
(4)「適用(A)」ボタンを押し、設定を反映させます。
(5)「OK」ボタンを押し、マウスのプロパティを閉じます。

<WindowsVistaの場合>
(1)スタートから「コントロールパネル」を開きます。
(2)「ハードウェアとサウンド」から「マウス」を開きます。
(3)「ポインタオプション」タブを開き、設定します。
・ポインターの速度を調整する(C) お使いの速度から「遅く」の方向に変更すると、操作感を改善できます。個人差がありますが、1~2段階遅くすることで改善されます。
・ポインターの精度を高める(E) 個人差がありますが、この設定を外すことによって操作感が改善されることがあります。
・ポインターの軌跡を表示する(D) 移動軌跡を表示すると、マウスポインタの位置が確認しやすくなります。
・Ctrlキーを押すとポインターの位置を表示する(S) Ctrlキーを押すと、マウスポインタの位置が○で表示され、マウスポインタの位置が都度確認できます。
(4)「適用(A)」ボタンを押し、設定を反映させます。
(5)「OK」ボタンを押し、マウスのプロパティを閉じます。

<Windows7の場合>
(1)スタートから「コントロールパネル」を開きます。
(2)「ハードウェアとサウンド」から「マウス」を開きます。
(3)「ポインタオプション」タブを開き、設定します。
・ポインターの速度を調整する(C) お使いの速度から「遅く」の方向に変更すると、操作感を改善できます。個人差がありますが、1~2段階遅くすることで改善されます。
・ポインターの精度を高める(E) 個人差がありますが、この設定を外すことによって操作感が改善されることがあります。
・ポインターの軌跡を表示する(D) 移動軌跡を表示すると、マウスポインタの位置が確認しやすくなります。
・Ctrlキーを押すとポインターの位置を表示する(S) Ctrlキーを押すと、マウスポインタの位置が○で表示され、マウスポインタの位置が都度確認できます。
(4)「適用(A)」ボタンを押し、設定を反映させます。
(5)「OK」ボタンを押し、マウスのプロパティを閉じます。

<Mac OS X 10.5~10.6の場合>
(1)アップルメニューから「システム環境設定」を開きます。
(2)「ハードウェア」から「マウス」を選択し、設定します。
軌跡の速さをお使いの速度から「遅く」の方向に変更すると、操作感を改善できます。個人差をもありますが、1~2段階遅くすることで改善できます。
(3)「Bluetoothマウスを設定…」を押し、ウインドウを閉じます。

赤いランプが点滅しています。

電池交換のサインです。まもなく電池がなくなりますので、交換してください。

ステータスランプの機能について

電源入(電源ボタンをONにした際) : 点滅(緑)2秒→消灯
ペアリング中(ペアリングボタンを押した際) : 点滅(緑)0.5秒間隔5分→消灯
再リンク(リンクが切れた後再リンクする際) : 点灯(緑)2秒→消灯
※ペアリングの状態に関係なくマウスが再リンク動作を実施する際にLEDが点灯します。
ローバッテリー(自然に電源が切れそうな際) : 点滅(赤)0.5秒間隔
電源切(ローバッテリーのサイン後、電源が切れる際) : 点灯(赤)10秒→消灯

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